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開催案内

第32回「都市と交通」エッセンシャルセミナーのご案内
『これからの都市内交通のあり方~海外や国内事例を参考に~』

※本セミナーは、都市計画CPD認定プログラムで

<開催日時>2026年2月5日(木) 15:00~18:00 
<開催場所>(公社)日本交通計画協会 3階B・C会議室 【会場参加形式のみ】
      ※参加費無料 ※定員30名
<申込方法>下の【ご登録はこちら】をクリックし、登録フォームに入力の上、お申込みください。
      ※会場の関係で、申込多数の際はお断りする場合がございます。
※1社につき複数名お申し込みの際は、お人数のご調整をお願いする場合がございます。

※本セミナーは大変ご好評をいただき早々に定員に達したため、受付を終了とさせていただきました

多数の皆様にお申込みをいただき誠にありがとうございました。

今回ご期待に沿えなかった皆様には申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

次回以降のセミナーにもご期待ください。



画像をクリックするとチラシPDFがダウンロードできます

申込締切:定員に達し次第、締め切らせていただきます


■講演内容・プログラム(予定)
 Ⅰ 講演 ≪15:00~16:00≫
 「これからの都市内交通のあり方~海外や国内事例を参考に~」
東京大学大学院新領域創成科学研究科 特任教授 
公益社団法人日本交通計画協会 技監 中村 文彦 氏
Ⅱ 質疑応答 ≪16:00~17:00≫

Ⅲ 意見交換・名刺交換 ≪17:00~18:00≫

■セミナー概要
 当協会では公益事業の一環として、エッセンシャルセミナーと銘打ち、交通に携わる様々な方をお招きし、その取組みやご知見についてお話いただくことで、皆様への最新の情報や知識の提供、また交流の場の創出に取組んでおります。
 今回は、都市交通の有識者である東京大学の中村文彦特任教授にご講演いただきます。
地域交通が転換期を迎える中、バス等の都市内交通は人々の暮らしを支える重要な社会インフラとして、これまで以上に多様で柔軟な役割が求められています。本講演では、欧米を中心とした海外事例をもとに、都市内交通の最新動向を紹介します。自動車依存からの転換やさまざまなモビリティサービスの活用など、直近の事例を通じて、人口減少や高齢化が進む日本において、これからの都市内交通が地域をどう支えていくか展望します。講演後はご参加の皆様との名刺交換や意見交換、講師の方も交えたディスカッションのお時間を設けております。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

※当セミナーは【会場参加形式】で開催いたします。web配信、事後配信の予定はございません。
会場へのアクセスは、こちらからご覧になれます。

■CPD受講証明書について
当日会場にてお渡しさせていただきます。

定員に達しましたので受付を締め切らせていただきました